この度、中国漢中武侯祠博物館館長より東海創玄代表・加藤裕先生に日中友好の絆として扁額揮亳の要請があり、加藤先生から私に、共に揮毫しようとのお誘いを受け、実現いたしました。
作品の大きさは2.2m×1.2mという大作で、博物館に掲げると共に永久保存してくださるとのことです。
そこで、去る8月4日に名古屋から加藤裕先生に来ていただき、一緒に作品を制作しました。
1. 加藤先生がまず筆を執る
2. 次に私が・・・お手伝いの門人の心配そうな顔・顔
3. お互いに批評しあう
4. 仕上がって充実感に浸る二人(二人ともいい顔でしょ?)
一日中二人で書きあう楽しさを味わって幸せな気分になりました。
お手伝いをしてくださった7人の方々、どうもありがとう。
|